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クリニックからのお知らせ 





内科外来受付時間に関しまして


ほとんどの日で、診察開始時間午前9時半の時点で、約2時間から2時間半、
午後約2時間の待ち時間が発生しています。
診察とともにさらに待ち時間が長くなってしまいます。
13時からの大腸内視鏡検査、処置、20時からの往診などの業務のため、
ほとんどの日で受付時間を午前は10時半、午後は18時で終了
させていただいています。
さらに混雑時は、申しわけございませんが、さらに受付時間を早く終了
させていただく可能性がございますので、
どうか御了承ください。



                   
(2019年10月15日)



お願い申し上げます。

内科は、午前11時からは,通常診察に加えまして、内視鏡検査を含めまして検査主体の外来業務となります。診察と並行しまして症状の持続する方は、後日ではなく、御希望の方は、その場で必要な検査をできるだけ施行しています。
診察時に、必要な方は、約20名から25名の方のエコー検査、数名の胃カメラ、さらに吐血・下血患者様への緊急カメラ・処置、緊急入院を要する患者様の紹介状作成などを、外来診察時並行で
行っていますので、11時以降は、さらに待ち時間が長くなってしまいますが、どうか御了承くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。




                   (2019年9月27日)





新しい大腸内視鏡入りました。
当クリニックでは、2大内視鏡メーカー オリンパスと富士フィルムの2社の
最上位モデル内視鏡システムを導入していましたが、
10月よりさらに新しい内視鏡システムを導入しました。
さらにたくさんの方に、最新の内視鏡で精密検査を行えるように
努力
してまいります。


                      (2018年10月1日)





感謝申し上げます。


今年5月7日で、開院10年を迎えることができました。
今まで以上に、御来院いただきました患者様の健康の維持をめざし、
最新の治療にも関しましても、さらに実践、情報提供、連携などを心がけるように
努力していく所存でございます。
どうかよろしくお願い申し上げます。
症状によりましては、内科ではなく、整形外科、脳神経外科、産婦人科、神経内科など、
さらに専門の先生を御紹介させていただくケースがございます。
その場合は、信頼のできる先生方に直接御紹介をさせていただいています。
どうぞご遠慮なく診察の際に、御質問ください。

開院後10年間、上部消化管内視鏡検査に関しましては、約13000人の方に、下部消化管内視鏡検査は、約6500人の方に施行させていただきました。
当クリニックでは、下部消化管内視鏡検査をうけていただいた際、ポリープなどの病変が見つかった際、できるだけ入院せずに、日帰り手術をめざしています。約3cmまでの病変は、当クリニックにて一括切除が可能ですが、それより以上のサイズの病変に関しましては、一括切除の際、入院の上、特別な処置内視鏡的粘膜下層剥離術ESD)が必要となります。この処置が必要な際は、世界的権威でいらっしゃいます、神戸大学大阪国際がんセンターなどの専門の先生に直接お願いしています。先日は、約8cmの病変を約1時間半で、内視鏡的に完全切除していただきました。この手技に関しましては、詳しくは外来にて御相談してください。     
                        (2017年5月15日)

    
                              




当クリニックでの内視鏡に関しまして





当クリニックでは、従来の内視鏡システムに加えまして、2大内視鏡メーカー
オリンパスと富士フィルムの2社の最上位モデル内視鏡システムを導入しています。
経鼻内視鏡に関しましても、いずれも最新の、最上位モデルで、検査を
行っています。基本的に経鼻内視鏡検査は、鎮静剤なしで、検査を行って
いますが、御希望の方は、鎮静剤を使用のもと、検査をうけていただくことも
可能です。

これらの最新システム導入により、早期癌、あるいは前癌病変の診断が、さらに
明確に可能となっています。

現在上部消化管内視鏡としまして、経鼻内視鏡3本、経口用直視内視鏡1本、側視鏡1本、
下部消化管内視鏡としまして、拡大機能つき大腸内視鏡2本、通常観察用大腸内視鏡3本を
装備させていただいています。
ひきつづき患者様に、最新の内視鏡システムを用いて、患者様に安心して検査・治療を受けていただくように、努力していきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

胃内視鏡検査は月曜から土曜日いずれの日も行っています。(予約制)
胃内視鏡検査は午前診察前、11時台、12時台に行っています。


大腸内視鏡検査は月、火、木、金曜日に行っています。(予約制)
大腸内視鏡検査は13時から行っています

 
 
  
吐血、黒色便、血便などで緊急内視鏡を行う必要のある方は、その日に
  検査、処置を行う態勢でいますので、御心配な点はどうぞ御相談ください。



                           (2016年12月21日)



内科休診のお知らせ

各研究会・学会の発表などのため、
4月より毎月第2、5土曜日は、休診とさせていただきます。
御迷惑をおかけしますが、どうかよろしくお願い申し上げます。
なお月により、土曜日の休診日が変更になる可能性がありますので、
できるだけホームページお知らせ欄に記載させていただきますが、お電話でも
お問い合わせください。
                           (2016年5月7日)


                
                 



小児診察に関しまして




以前から、内科定期受診していただいています方の、お孫様などの診察依頼に、
可能な限り対処してまいりましたが、普段かかりつけの小児科での受診状況が
わからない状態で、肺炎、髄膜炎、インフルエンザ脳症、腸重責などを併発した
状況で、当クリニックにとびこみ受診される方も多く、その際、かかりつけの小児科での
受診時の状況に関しまして詳細がわからないまま、入院先に病院の方々に紹介せざるを
えない状況が多くございます。その際、かかりつけ医でないため、紹介状をお書きし、
受け入れていただく小児科の病院をさがすのに、時間を要してしまい、
その結果、当クリニック内科受診していただいています方々への、
通常診療に支障をきたしてします状況が発生する日がございます。
従いまして、内科は中学生以上の方のみの診察とさせていただいています。
どうか普段のかかりつけの小児科の先生に早めに、相談していただきますよう、
よろしくお願い申し上げます。
                         (2014年10月5日)




院外処方薬局、処方箋につきまして


最近、近隣の処方薬局での、薬剤師の方による処方、お薬への説明が、患者様に大変
不安を与えてしまうケースが何件もあることが、患者様のお知らせのおかげで
わかりました。
一方的な、単なる薬の辞書的な説明だけであれば、患者様に余計に不安を与えてしまう恐れが
ありますし、重箱の隅をつつくだけになりかけない副作用の説明だけされて、患者様が安心
して内服できなかったり、強引に後発品に変更され、その後薬疹が生じても、対応され
なかったりといった事態が生じていることが判明しました。。
これらに対して、対応された薬局の方からは、覚えていないとだけの、患者様が御納得していただけない回答しか得られず、処方元の我々としましても
患者様に本当に申し訳なく思っています。
今後は、患者様に、安心して薬を内服していただけるように、
当クリニックとしましても、全力をあげてまいりますので、同じような御不安を経験された
方は、どうか御遠慮なくおしらせくださいますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。
北花田周辺は幸いにも、患者様の病状に応じて対応してくださる薬局も、ございますので、
どうかご安心ください。各薬局により、お薬の説明内容や、待ち時間などにも特徴があります。
患者様に信頼していただける薬局に関しましては、どうぞご遠慮なく、診察時にお尋ねください。
                           
                             (2013年5月13日)





当クリニックでは、4月より、新しいスタッフ(事務、救命士)が加わりました。皆様の健康を維持できるようにスタッフ一同、努力してまいります。
                          (2013年4月13日)






堺市特定健診、各種内視鏡検査(経鼻内視鏡、経口内視鏡検査、大腸内視鏡検査、日帰り大腸内視鏡検査)に関しまして、電話でも御予約可能となっています。内視鏡検査御予約の際は、現在内服中のお薬(特にコレステロールのお薬、、血の流れをよくするお薬、ビタミンEのお薬など)がおありかに関しましてお伺いさせていただきますので、御確認お願い申し上げます。 
                     (2012年4月18日)




                          









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